無駄遣いを減らしたい。

お金に関する悩みといえば、 どうしても無駄遣いが減らず、貯金ができないことですね。

無駄遣いに関しては、 出かけない、欲しいものと接触しない、という手段で、 少しずつではありますが良くなっているのですが、

やはり、欲しいものがある場所に行ってしまうとダメですね。 たとえそれが安いお菓子や飲み物であったとしても、 積もり積もれば結構な無駄になってしまいますし。

そもそも、欲しいと思っているものを 「ムダ」ととらえることが難しいです。

ストレス解消になるから、これは無駄じゃない。 綺麗になるためなら、それは投資だ、 というふうに考えてしまうから。

今月は出費が多いな・・・と思って家計簿を見返してみても、 正直どれが無駄かが、自分ではなかなか見極められないのです。

子どもの服だって、 あまりぼろいのを着せていてもみっともないし・・・ だから無駄遣いじゃない、

本だって、子どもたちの絵本その他だって、 教養のためと思えば無駄じゃない。

家事に使う雑貨類だって、 ちょっと高くても、今後ずっと使うと思えば、それは無駄じゃない・・・ そう考えてしまったら、 どうやって節約していけばいいのか、 全く分からなくなってしまいます。

食費ではバラ肉を買わず細切れで我慢したり、 セコセコと節約しているつもりですが、 ちっとも貯金ができない。

プロに家計の相談をするしかないんでしょうか。。。

たまに聞く話で生活費が足りなくなってお金を借りる(生活費を消費者金融で借りる)っていうのを聞いたことがあるのですが、私的にはそれはどうなんだろうって思うのでそれは避けたいですね・・・

収入があってそれに見合った生活をしていればどうにかこうにか生活は我が家のようにできると思いますし、きっとお金が無いっていってお金を借りる人ほど私からしたら贅沢をしているように感じます。たばこを吸っていたり、お酒を毎晩飲んでいたり・・・きっと自分に甘い生活をしているんだと思っています・・・

毛深い事で人生損しているなぁと思う

小さい頃から足や腕の毛が多くてずっと悩んでいました。

小学校高学年になると、冷やかされたこともあり、悲しい思いもしましたが、子どもの頃は親にカミソリ買ってというわけにも使うわけにもいかず、足はひたすら長いズボンを履いて隠す以外ありませんでした。

中学生になると、嫌でも制服がスカートだったので、どうにもなりませんでしたが、唯一の救いは靴下が長かったのと、部活があればジャージ登校だったので、その時は気が楽でした。

大人になってしまえば、電動の脱毛器を購入したのですが、痛みを甘く見ていたようで初めて使ったときは絶叫でした。

毛があるがためになんでこんなつらい目に…と思いました。

慣れてしまえばどうってことないのですが、今度は毛穴が炎症を起こしてしまい、真っ赤になってしまいました。

そのため、せっかく脱毛しているのに今度は肌荒れで出せず、本当に困りました。
また、友人たちで出かけたとき、ある場所でなんと足湯があったんです。

みんな「やろうやろう」とズボンをあげて足をつけ、私もこの時はカミソリで前日沿っていたので、なんとか出したのですが、黒いツブツブになっていないかどうかばかり頭をよぎり、とても楽しむ気分にはなれませんでした。

なんだか「毛」があるだけで人生かなり損していると思います。温泉にも行けないし、着る服にも気を抜けない。

人前で出すと思うだけで恥ずかしい気持ちでいっぱいになります。夏に向けては本当に薄着になるし、人の目にもつきやすく本当に嫌です。

それなので、今年の夏は美容クリニックでレーザー脱毛処理をしようかと考えています。前々から脱毛はいつかしたいと思いコツコツお金を貯めていたんですが、ようやくある程度貯まったので、行ってみようと思ってます。

医療レーザー脱毛での永久脱毛に失敗しない為の基礎知識

とりあえずはワキと足の脱毛をして、それから腕、そしてビキニラインの脱毛もいずれかはしたいですね。

これで、今まで見たく悩まされずに済むのかな…って考えたら嬉しくなりますね。あ~早く綺麗なツルツルの肌になりたいですね!

綺麗な女性が毛深いとショック

私も毛深いので人のことは言えないのですが、綺麗な女性が腕がとても毛深いところが見えたりすると少し幻滅してしまいます。

同性から見てもそう思うので、男性から見るとさらにショックは大きいのではないかと思います。

しかし毛深いことは生まれながらにしての性質で、自分ではどうすることも出来ないものです。

もっと大きな目が良かった、もっと高い鼻が良かったと思うように、毛深い女性ももっとムダ毛が薄くて目立たない身体に生まれたかったととても思っているはずです。

毛深くても処理をすればいいと思う方も多いと思いますが、毛深い人にとってムダ毛の自己処理は途方も無い作業になります。

基本的にワキや腕、ヒザ下などの主要部分には気をつけている人は多いと思いますが、毛深い人はそれ以外の部分も毛深く以外と目立ってしまうのです。

たとえばお腹や背中など、男性でもこの辺りが毛深い人がたくさんいるので想像しやすいと思います。

たとえばローライズのパンツを履いていて、少し動いて背中が見えた時にふとムダ毛の濃さに気付くことがあります。

そういうのを見ると、せっかくおしゃれをしているのに残念だだなと思います。

自分で身体全体のムダ毛を処理するには限度があります。

毛深い人がコンプレックスを克服するためには、脱毛サロン・美容クリニックなどでで全身脱毛を受けるのが一番の方法だと思います。

特にこれからの夏場は海などにも行く機会が増えると思うので、ビキニラインは気になりますよね。

ビキニラインの脱毛処理は自分では難しいと思うので、脱毛サロン・美容クリニックなどのレーザー脱毛処理するのがいいと思います。

※参照:vioラインのレーザー脱毛

ちょっと知らない人にしてもらうというのは抵抗あるかもしれませんが、今後を考えたら間違いないですからね。

私もこの夏は、レーザー脱毛処理をして、ムダ毛に悩まされないようにしようかなと考え中です。

甘えん坊のフレンチブルドッグ

我が家には、今年で10歳になるフレンチブルドッグがいます。

フレンチブルドッグはもともと凄い甘えん坊な犬種なんですが、我が家のフレブルは甘え方がハンパじゃないです。

まぁ甘やかし過ぎたというのも原因ですが・・・。

家にいる時は絶対私のそばから離れようとしませんし、座っている時は必ず膝の上に乗ってきます。

寝る時は一緒の布団に入り込んできて人間みたいに隣で爆睡。

とりあえずいつでもピッタリくっついてきます。

それがめちゃめちゃ可愛いんですけどね♪

ビキニラインは抜く剃るはだめ

女性の皆さんなら、ビキニラインからムダ毛ははみ出してはいませんか。 私は恥ずかしながら、剛毛で下着姿に全く自信がありません。

恋人ができた時も、下着姿になるのが恥ずかしくて中々お泊り旅行もできませんでした。

また友人たちとエステやスパに行く時も恥ずかしい思いをしたくはないので、前日にはみ出している部分のところは抜いたり、剃ったりして対処をしていたのですが、肌が剃刀や毛抜きに負けてしまい、毛穴が赤くポツポツしてしまい余計に肌も汚くなりましたし、デリケートなところなのに肌が荒れてしまい、辛い思いをしました。

恥ずかしい部分でもあるので、中々人に相談することができなかったのですが、とある雑誌で年頃の女性はビキニラインの処理で結構悩まれている方が多かったことを知りました。

そこのアドバイス欄に、ビキニラインの脱毛を進めていたので私も近所のエステに光脱毛の申し込みに行きました。 長年悩んでいたことだったので、脱毛代は値がはったもののキレイに慣れるのでしたら全く痛くはない出費でした。

ビキニラインなどのムダ毛は、太く濃いので光脱毛の光に敏感に反応してくれるようで、私も光脱毛を三回程体験した今うぶ毛程度にまで減りました。 ビキニラインの処理でお困りの方がいましたら、脱毛に通ってい見てください。 自分が悩んでいたのが嘘のように気持ちが晴れました。

ビキニラインも保湿をしっかり

ビキニラインは、とてもデリケートなゾーンです。日々、下着も当たっているので、黒ずみも起こしやすいです。下着を着用しないのも、現実的ではありませんが、締め付けないよう気を付けるべきです。

さて、そのデリケートなビキニラインの処理についてですが、ムダ毛については剃ってはいけないと思います。剃ると肌にも良くないですし、すぐに生えてきてしまいます。そして、また剃ってしまうという悪循環に陥ってしまいます。

ムダ毛の処理はプロに任せるべきです。私は5~6回脱毛サロンへ通い、永久脱毛をしました。Vゾーンに自信が持てるようになったので、いつでも水着になることができます。最初は、通うことも抵抗がありましたが、次第に慣れていきました。

また、ビキニラインを週に2回はスクラブでケアしています。古い角質を落とし、肌を再生させるためです。これを続けていることで、黒ずみが改善されたように思います。

スクラブでケアした後は、しっかりと保湿をします。スクラブを使用した後は、肌がとてもデリケートになっています。ここで、保湿を怠ってしまうと、また別の肌トラブルを引き起こします。

ビキニラインは、目立たないようで目立つ場所です。しっかりケアして自信を持ちたいものです。

レーザーが怖いのでワックスで処理

ビキニラインは昔から悩みの種でした。 昔はカミソリで処理していたのですが、カミソリ負けしてしまい赤くポツポツが出来てしまったりして散々な仕上がりでした。 友人にレーザー脱毛をすすめられたのですが、レーザーは先入観で怖いイメージがついてしまっているので、どうしても勇気がもてずにいました。 そんな中たどり着いたのが「ブラジリアンワックス脱毛」です。

私が使用しているブラジリアンワックスは通常のワックスと違いはちみつが主成分でお肌にやさしいのです。 肌が炎症しやすい私でも安心して使用できます。 毛根から処理してしまうので、毛が生えてくるときのチクチクした不快感がないのが嬉しいです。

今はワックスを購入して、自分で脱毛しているのですが、最初はエステサロンで脱毛してもらいました。 理由のひとつはかわいい形に脱毛してもらえるからです。 日本人にはあまりみかけないハート型にしてもらいました。 どうせ脱毛するならとことん楽しんでしまおうと思ったからです。

一度形をとってもらえば、あとはその形にそって脱毛を続けていけばいいのでかなり楽です。 寒い季節はどうしても脱毛がおっくうになるので、そのときはサロンにお願いしたりしています。 自分のストレスにならない方法でビキニラインを処理しています。

水着の前にバタバタ慌てないために

ビキニライン・・・あまり触れたくない話題です。 実のところ、普段きちんと処理をしているほうではありません。 特に冬場はほとんど手をつけることなく春を迎えることもあります。

脱毛サロンを考えたこともありますが、今は仕事が忙しいから、子どもに手がかかるからと先延ばしにしているうちに機会を逃し、現在に至ります。 ただ処理をせずに済んでいるわけではありません。

夏は頻繁に、秋以降は月1回のペースで、子どもと一緒にプールに行く機会があります。 プールの前日は、風呂場で脱毛タイムを設けることになります。 方法はいたって基本的。

まず、ハサミで長めの毛をカットします。 次に、泡立てた石けんをビキニラインに乗せ、カミソリで丁寧に剃っていきます。

そして、剃った部分の気になる毛を毛抜きで一本一本抜いていきます。 わきの下やすねも同時に処理するので、時間にしておよそ30分。 冷えてくる体を温めながらの集中した作業です。

時々カミソリや毛抜きで血が出るなどの失敗もありますが、なんとか水着を着られる状態までもっていきます。 あくまでその場しのぎの方法なので、3日も経てばまた処理が必要な状態になってしまうのが難点。

今年こそ時間を作って脱毛サロンへ通い、プールの前日にバタバタと手間どらずに済むようにしたいものです。